予てから、1部の農業用水路棚の除草について、連合自治会役員が、小林土地改良区理事長さんに折衝を試みておりましたが、本日、話し合いの機会が持てました。
「水路棚部分は、権利がないので、作業はいたしません。」との回答でした。
これについて、確認のため、市管理課河川維持係から情報を得る予定です。