私どもの自治会では、150灯を超える多くの防犯灯経費(電気料金・維持費用)を投入して、地域皆様の安心・安全策を進めています。
この時期、地域北東の踏切までの防犯灯で、消灯事故がありました。繁茂する竹・雑木が、風に揺らされ、防犯灯電線を切断したために生じたものと思われます。すでに連合自治会に適切に対応して点灯が回復しています。今後、同様事案の発生を抑制するため、竹・雑木の繁茂する土地管理者に対し、連合自治会から複数役員が土地管理者に対し、直接、口頭で、適切な対処をいただくよう、申し入れてあります。

8/4,本日、同防犯灯付近の竹藪で、竹・雑木の伐採作業をされていましたので、お声がけしたところ、土地管理者の委託をうけて、土手法面の竹・雑木整理にあたられるているということでした。