4月28日、午後7-9時、小林住宅公民館で、本年2月ごろから計画が始まった、地域西に隣接する小林土地改良区管理の下池を賃借し、施工主積水ハウスによる500KWを超える、太陽光発電所計画(20年以上稼働)について、小林土地改良区関係者3名、積水ハウス関係者3名、地域会員9名、連合自治会役員8名が参加して、土地改良区ご代表、施工主代表他から説明を聞く集会が行われました。
場の持ち方への経緯、説明いただく方々の自己紹介に続き、説明が始まりました。
説明が始まるとすぐに、参加された地域会員から質問が相次ぎ、応答・質問が絶えず、活発な説明会となりました。