4月15日、夕刻、小林土地改良区と施工事業体のお話しから、当連合自治会に隣接する下池に、450Kw以上の、20年間運用、大規模太陽光発電施設計画が明らかになりました。
工事概要図や大まかな施工予定も示されています。
この計画が実施されることによる、景観の変化をはじめ、太陽光発電パルによる光の反射、風の影響、発生する電磁波による事案や、水場生物環境変化が予想されます。
早急に、連合自治会役員会で、この情報等について協議させていただきます。
その後、できるだけ速やかに、当会会員へお伝えさせていただく予定です。(筱)